|
どうも今晩は明日も元気出していきましょうな異海ですw と言う訳で、今日もw ラグナロクオンラインDS(以後ラグオン) のネタ行きまっせーw テン(シエラ:シャーマン)の帰還後早々に… ショウ(主人公:ナイト)「よし、依頼探しじゃー!」 テン(シャーマン)「すごい気合入ってるね・・・」 ルシフィ(ナイト)「ショウがまたやる気出してきたなw」 リーシル(ウィザード)「がっぽり儲けるぞー♪」 ヴィセルク(シーフ)「相変わらず騒がしいな」 ショウ「まずはモロク行くぜ!」 ルシフィ「砂漠歩くのつかれんだよ〜(―_―;)」 リーシル「何でプロンテラからじゃないのー?」 シ「街がでかいから」 ヴィセルク「面倒なものをあとに残すのか」 テン「困ってる人助けよ♪」 シ「よし、んじゃいつも通り、 テンは来てもらうぜ♪」 テ「うん♪(・ω・)」 ル「んじゃ、俺もいこっと♪」 ヴ「久しぶりに俺が・・・」 リ「いやいや、やっぱり僕でしょ♪」 シ「ジュリエッター」 ジュリエッタ(ハンター)「は、はい!」 テ「一緒に行こうよ♪」 ジュリエッタ「ぇ、でも他の皆さんが(―_―;)」 シ「まぁ、行くぞ(・ω・)」 ル・リ・ヴ「!!!(゚д゚|||)」 ローレック(プリースト)「遅れてすみません…。 あれ?皆さんどうしました?」 ル・リ・ヴ「別に…」 ローレック「は、はぁ(―_―;)」 プロンテラ外、 シ「ふ、前回買い込んだ蝶の羽がある!」 テ「それって確か・・・」 ジ「街にひとっ飛びできる羽ですね」 シ「ふふふ、これを使って即行で、 街から街に移動するんだぜ!」 ジ「それは楽ですね!」 テ「・・・。」 シ「とりあえずモロクにゴー!」 砂漠をひとっ飛びしてモロクに到着、 シ「片っ端から依頼受けるぜぇ!」 テ・ジ「オー!」 数時間後 シ「ふ・・・や、やっと終わったな。。。」 テ「つ、疲れた・・・」 ジ「結構いろんな街飛びましたからね…」 シ「しかし、蝶の羽は便利だな」 テ「うん、結構早く終わったね」 シ「しかし、ギルドに戻る度に、 痛い視線を感じた気がするけど」 テ「私もしてたけど・・・気のせいだよね♪」 ジ(それは多分皆の視線だと思われます…。) シ「次はゲフェンだ!」 テ「もう少し休もうよ・・・」 シ「困ってる人はまだまだいるんだ! もう少しだテン!」 テ「う、うん・・・そ、そうだね。 私、頑張る!」 ジ(この空気入り辛いんですよね〜・・・) シ「頑張って依頼終わらせるぞー!」 テ・ジ「オー!」 ゲフェンの依頼遂行中にて、 シ「よぉ〜し、 財宝は埋まっちまったが、 アギールは消えたし、 さっさとハエの羽で外に出るか!」 ジ「そうしましょうよ! 私ここあまり好きじゃないんです・・・。 薄暗くてじめじめしてて 挙句の果てにゾンビやスカルワーカーが、 いるんですからぁ! ねぇ!テンさん!?」 テ「ぇ?ぇ?ぁ、あぁ、うん ここすごく迷路みたいで、 迷いそうで怖いよね」 ジ「あれ、 ちょっと会話が噛み合ってない気が…」 テ「と、とりあえず、ショウ、 早くここから出よー」 シ「前回買い込んだおかげで、 金が少なくなってきてるってのは、 二人とも知っているな?」 ジ「あぁ、リーシルさんと、 ローレックさんの3人で、 ミミック狩りして大量に宝石を、 持ち帰っていっぱい儲けたからって、 調子にのって買い込んで、 お金が逆に前より少なくなった事、 の事ですね」 テ「ぇ、ショウ私がさらわれてる間に、 そんなことしてたの?」 シ「ま、まぁ!テンは気にするな(―_―;) まぁ、そんなわけでお金がピンチなんでな! 今回は歩いて帰ろう!」 ジ「ぇ、ハエの羽は、 すぐ買えるじゃないですか! こんな気味の悪いダンジョン、 さっさと抜けちゃいましょうよ!」 テ「もしかして・・・」 シ「べ、別になんでもないぞ!? 純粋に金が問題で! 決してギルドに忘れたとか、 そんなんないんだからな!」 ベキッ ジ「テンさん行きましょ!(`へ´#)」 テ「うん!ショウなんて知らない!」 シ「二人で殴る事はないだろうが・・・」 ギルドに帰ってきて、 シ「おーい、皆ぁ!」 ル「どうした?何かあったか?」 シ「神器ミョロニール手に入れたぞ!!」 ヴ「これはすごい破壊力を持ってそうだな」 シ「だろ?だろ?!」 テ「(^-^*)」 ロ「すごいごついですね」 リ「これ売れば儲かりそうだね♪($ー$)」 シ「ば、バカ!誰が売るか!」 ジ「でも、誰が装備するんですか?」 一同「・・・」 シ「仕方ない、飾るか」 ル「仕方ないよな」 リ「いや!ナイトの君たちが装備しなよ!」 シ「バカ言え!俺は両手剣専門だ!」 ル「そうだ、こんなごついの、 俺は持ちたくないぞ」 ロ「ナイトにあるまじきセリフに、 聞こえた気がするんですが」 シ・ル「気のせいだ」 一同「・・・」 シ「ま、まぁ、あれだ、 ゲフェンでも大体終わったし、 次はプロンレラの依頼を、 大体終わらせようぜ!」 ル「そうだ、そうだ! さっさと冒険しようぜ!」 テ「困ってる人を助けようよ」 リ「なんか引っかかるんだけど・・・」 ジ「今回はスルーしてあげましょうよ・・・」 ヴ「仕方ないな・・・」 黒い騎士の噂を聞き・・・。 シ「ここにくんのも久しぶりだなー」 テ「うん、私あまり好きじゃない・・・」 ジ「そうですね! ここいかにも出そうですし! と言うかレイドリックアーチャーって、 亡霊なんですかね!?」 シ「あぁ、あいつは強いな・・・」 ジ「いや、そうでなく・・・」 テ「なんか胸の大きい女の人が、 よくうろついてるよね」 シ「サキュバスとジルタスか・・・。 無駄にでかいな・・・じゃなくて! 今回は黒い騎士の事で来たの! そんな雑魚はさっさと蹴散らして、 先進むんだよ!」 ジ「は、はいぃ!」 テ「う、うん、ごめん・・・」 シ「ぁ、ごめん、 そんなつもりじゃなかったんだが・・・」 黒い騎士を倒したあとにて、 シ「騎士団長に血塗られた剣貰ったけど、 それでソードマンギルド行け、 って言われても」 テ「とりあえず行ってみようよ」 ジ「そうですね、善は急げですよ」 シ「善かどうかは知らんがな」 ソードマンギルドにて、 テ「・・・」 ジ「黒いですね」 シ「あぁ黒いな」 テ「あの黒い騎士思い出しちゃうね」 シ「ダークナイトって言われてもな・・・」 ジ「とりあえず、慣れる為にも、 狩りに行きましょうよ!」 シ「そうだな」 テ「うん!」 ミミック狩りに出かけて、 シ「すげぇ!すげぇぞこれ!」 テ「すごいね〜・・・ なんだか私要らないかな?」 ジ「あはは(―_―;)」 シ「楽しいぞこれぇ!」 テ「たまには別のところ行こうよ」 シ「そうだな! チンピラ狩り行こうぜ!」 チンピラ狩りにて、 テ「きゃ!」 ジ「大丈夫ですか?!」 シ「やべぇ・・・ち、チンピラがつえぇ」 ジ「属性的にダークナイトの、 ショウさん超不利ですしね」 シ「俺決めたよ・・・。 ナイトに戻る。 とてもじゃないがテンが、 守れないからなorz」 ジ「そうしてあげてください、 それより、 もうテンさん倒れてますよ」 シ「えぇ?!ハエの羽!」 宿屋にて、 テ「黒い」 シ「ごめんorz」 ジ(テンさん怒ってますねー(―_―;)) ソードマンギルドにて、 ギルドマスター「あ、あんたまたかい」 シ「ふ、やっぱり剣ならナイトだもんな!」 ギルマス「さすがはナイト! だが、ソードマンからな」 シ「あぁやっぱりですかorz」 努力してナイトに戻った後、 シ「久しぶりに蜃気楼の塔に、 行ってみるか」 蜃気楼の塔 (通信やWi-Fi通信が出来る塔の事) たつや(親友君:ウィザード)「よろしくな!」 シ「ん?あ、あぁよろしく」 たつや「まだウィザードになり立てだから、 少し心配だが頑張るぜ!」 シ「大丈夫だ、 俺もナイトに戻って間もないから、 お互い頑張ろう」 た「おうよ!」 塔内 た「やっべ魔法たのしー! 弓の時代なんて古いわぁ!」 ↑元ハンター シ「とか言いつつ戦いを、 俺にだけ任せるたぁどう言う料簡だぁ?!」 た「ま、がんばって(^-^*) 僕は見てるだけ、 たまに魔法撃つ感じで(^-^*) 体力ないから当たると痛いの(^-^*)」 シ「この頭でっかちめ!」 た「しかし楽だな♪」 シ「俺は大分苦労してるけどな」 た「気にしない気にしない♪」 シ「まぁ、いいけどな・・・」 結構上った後 シ「大分強くなってきたな・・・」 た「ぎゃああぁぁ!たすけてぇ!」 シ「イラッ」 た「助けて!助けてぇ!」 シ「うっさい!静かにしてろぉ!」 た「うん、と言うか、 もう倒れたからあとよろしく」 シ「(゚д゚#)」 レイドリックアーチャー「ふん!」 シ「ぁ」 バタリ シ「回復役ってやっぱ必要だな・・・」 た「そうだね・・・ 今度プリースト目指そう・・・」 こんな感じの通信でしたw 結構面白かったですw しかし、Wi-Fi通信してて思った事は、 改造してる人が、 いると言うつまらなさですね。 時々改造してる人と組んでしまい、 その人だけで先先進んで、 結局、ボス戦を楽しみにしているのに、 改造でボス戦を飛ばすと言う…。 何?!この詰まらなさ! だからあまりWi-Fi通信はしたくないですね。 もう・・・。 では、今日はこんな感じでしょうかw と言うか時間ぎりぎりだしw 無駄に長いしでw ラグオン分からない人、 本当にすみませんorz ではではまたーw |
| << 前記事(2009/01/04) | トップへ | 後記事(2009/01/06)>> |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2009/01/04) | トップへ | 後記事(2009/01/06)>> |